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    • 2016.08.15 Monday
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    イラクは米国よりロシアに対テロリスト空爆を依頼。弥勒菩薩ラエルは全戦争の停止を主張

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      ‘We are seeking bigger role for Russia than Americans’ - Iraq defense committee chairman
      https://www.rt.com/news/317853-iraq-russia-airstrikes-isis/

      イラクの人々は、アメリカよりもロシア政府にイラク国内のテロリストに対する空爆を依頼せざるを得ない状況になってきている事が書かれています。そして、イラクは現在ロシアがシリアで行っているテロリストISISに対する空爆の成功如何にかかっていると書かれています。

      アメリカがISISに対して空爆をするときには、実際には自分たちが金を出して雇っているISISではなく、シリアの民間人やシリア政府関連の施設などを空爆しているのではないでしょうか?その理由は、アメリカのシリアでの対テロリスト空爆は実はシリア政府とシリア民間人への空爆でシリア政府を転覆させ、自分達の言いなりになる新しいシリア政府を作り出す事が目的だからです。

      それに抵抗するシリアがロシアに対テロリストの空爆を依頼し、そして、イラクもロシアに救いを求めているのが現場だと思います

      これが大きな戦争へと発展するのではなく、アメリカとテロリストの連絡が完全に途絶えて、テロリスとが一掃され、その後に、アメリカがテロリストを使った中東の征服をやめる方向に行くといいのですが・・・

      まだ、現場を静観するしかないのかなと言うところです。

      JUGEMテーマ:戦争・紛争




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        • 2016.08.15 Monday
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