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    • 2016.08.15 Monday
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    ウクライナ危機についてプーチンが説明。弥勒菩薩ラエルは軍隊の完全廃絶を主張

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      JUGEMテーマ:戦争・紛争


      ウクライナ危機についてのプーチンの説明




      プーチン



      現在のウクライナ情勢は混沌とした状況に見えるが、報道されている内容と現実に起きている事には差異があるに違いない
      イラク、シリア、リビア、イラン、アフガニスタン、・・・とアメリカが戦争を仕掛けようとする国々の嘘の情報が流されるのが定番になっているから。

      ロシアNOW
      「あれは地元の自警団」
      2014/03/05

      ウクライナの危機発生以来初めて、プーチン大統領が沈黙を破って記者会見を行い、同国の情勢に関する自身の見方を示すとともに、過激主義者主義者の抑制と国家の統一の回復を呼びかけた。



      ◆ウクライナ情勢
      (管理人:以下、記事の内容より要約を書きました。)

      ウクライナの状況は、過激派グループの武力による政権奪取であり、それにより、ウクライナの新政権が設置された。彼らは武力行為で、ウクライナの南部と南東部を揺さぶった。彼らはウクライナの国を分裂させたのだ。

      プーチン大統領の説明によると、ウクライナの権力奪取は、全てが周到に準備されていたと考えられる。アメリカを中心とする西側諸国が、ウクライナの過激派グループを準備し、あたかも市民が起こしているように世界のニュースで大々的に流しながら、実は、ウクライナの大統領を失脚させた可能性が高い。

      だから、ウクライナの大統領がロシア政府に対して救いを求めてきたのであろう。

      アメリカの張本人達は、ウクライナ人が何人死のうが全く関係ない。彼らは、ウクライナ政権を転覆させ、自分たちの操り人形が政権をとれるようになればそれでいいのだ。

      ロシア政府がヤヌコヴィッチ前大統領を助けた理由は、人道的理由からで、ウクライナに彼がまだ滞在していたら殺されていた可能性が高いからである。
      リビアの故カダフィ大佐が、殺されたように・・・。アメリカが恐らく作ったと考えられる「過激派グループ」は、ウクライナの元大統領を裁判にかけずに殺していたに違いない。

      プーチン大統領の決断(ロシアのウクライナへの軍隊の派遣)が国際的に、特に、アメリカのオバマ(悪波魔)大統領から非難されているが、ロシア政府は単に、国際法にのっとって行動したまでである。ウクライナには元ソ連領の時代の人達が今も住んでおり、ロシア支持をしているし、文化的にソ連の文化を引き継いでいる。
      また、ウクライナは旧ソ連時代に敷設されたパイプライン網を運営しており、ロシアの欧州連合向けガス輸出の半分あまりがここを通じて輸送されている。だから、ウクライナはロシア政府にとってガス輸出の要となる場所だと言える。その供給が途絶されれば、この地域のエネルギー安全保障に危機が訪れ、ロシアのガスが欧州全域に届ける事ができなくなった場合、誰が得するかと言えば、欧米諸国だと考えられる。欧米諸国のガス会社の新しい顧客がウクライナに増えるとなれば、彼らは万々歳であろう。そして、シオニスト系の銀行家達がウクライナに大金を更に融資すれば、ウクライナ新政権を奴隷として更に数百年間も経済的に支配することが可能である。

      西欧諸国は、ウクライナ過激派グループの武力による政権奪取を援助しており、それを正当な権力と呼んでいる。それは、国際社会を更に混乱へと導く事でしかない。


      プーチンの説明では・・・
      ネオナチ、民族主義者、反ユダヤ主義者が、キエフを含むウクライナのいくつかの地域で跋扈するさまを見ている。軍事介入は最後の手段であり、我々はウクライナ国民と戦おうなどとは思っていない。仮に軍事介入を決定するとしても、それは、もっぱら市民を守るため。我々は、誰かを隷属させようとか、誰かに自分の意志を押し付けようとかしているわけではないが、もし彼ら(ロシア系住民――編集部注)が迫害されたり、殺されたり、愚弄されたりした場合は、傍観しているわけにはいかない。」


      ◆クリミア

       「軍事衝突はまったくなかったし、一発の弾丸さえ発射されなかった。我々がやった唯一のことは、自分たちの施設の守りを固めたことだ。我々は介入するつもりはないが、あらゆるウクライナ国民が、国政への参加と国の将来の決定において、同等の権利を与えられるべきだと考えている。

      あれは(クリミアに出現した軍隊は――編集部注)地元の自警団だった。我々はその準備には加わっていなかった。

       クリミアのロシア領への併合の問題は検討されていない。クリミアの住民は、自由に意志を表明できる条件の下で、自分の運命を決める権利をもっている。民族自決の権利は誰も廃止していない。我々は決して、誰も挑発するつもりはないし、そうした気分を煽るつもりもない」







      人類の科学的創造者・宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、全ての国々、市民の自立と平和を尊重して、その上で世界を一つの政府にし、軍隊を排除し、そして、最先端の科学技術により労働を排除して全ての市民が豊かに暮らすことを可能にする楽園主義の社会システムを地球に導入する事が重要であると言われています。

      まずは、シオニスト系銀行家達、世界で1%のエリート層の人達の権力を完全になくすことが必要であると思います。

      そのためには、エロヒムのメッセージを更に世界中に広げる事が重要ですね。


      知性の高い人達が、世界政府を運営しなくてはいけません。







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